今回の個人面談はいつもより内容が濃かったです
先日、小6次男の個人面談がありました。

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ここ数年、
午後休みを取って、ひ~ひ~言いながら学校までたどり着いたにも関わらず
→5分くらいのあっさり面談
が主流でした。
でも、今回は少し内容濃かったかも。。。
まず、放課後どんなふうに過ごしているかを聞かれ、
「毎日、学童です。」
「いつも、年下の子や隣の学区のお友達と遊んでます。」
と答えると、「え、意外ですー」と先生。
というのも、学校の休み時間ではそこそこお友達から人気があるようで、
あっちからこっちから、一緒にあそぼーよ、と引っ張りだこなんだそうです。
なので、放課後もクラスの友達から引っ張りだこだと思っていたとのこと。
我が家の子どもが、クラスの子と放課後を過ごすのは、
年2回の土曜参観のときだけなんです~。平日は毎日学童なんです。
と、お伝えしておきました。
その他、
・もっと授業中は積極的に発言しましょう
・委員会のような学校のオフィシャルな場でも臆せず話せるようになるといいですね
・友達からの信頼は厚いから、積極性が増すとうまくリーダーシップが取れると思います
・たまに友達と仲良すぎて、おふざけすることもあるので、その時は注意します
などなど、
次男の課題をわかりやすくお話してくださいました。
そして、「最後に1点だけ、、、」と先生曇った表情。
「漢字ノートの宿題を全然やっていません」(爆)
きたきたー。
過去にも『音読の宿題やってません』がありました。
公文の先生からの年賀状で、『算数の宿題はなぜか半分しかやってきません』という
ありがたいコメントをいただいたこともありました。
かわいいかわいい我が家の次男。
なんか、なんか、さぼっちゃうんだよなー。
・・・・・・・・
早速その夜、改まって次男を呼び出し、
真剣な顔で、宿題のことと授業中のおふざけのこと、学校の先生から言われたよと伝えました。
本人、私から言われると予想していたみたいです。
落ち着いて、宿題をやらなかった理由とおふざけしてしまった理由を聞いてみました。
次男は、自分の気持ちの細部まで機微なところまで、丁寧に話してくれました。
話しながら、自分できちんと振り返り反省していたので、
見守っていれば大丈夫そうだと思いました。
・・・・・・・・
そんなこんなで、この土日は、ずーーーーーと、漢字ノートの宿題をしています!
ひたすらひたすら書きまくり。
明日には無事終わる見込みのようですヾ(o´∀`o)ノ
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